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2008/06/28

電話

  電話の調子が良くない。
 ブツは、昨年の大晦日に池袋の家電量販店で購入したプリンタ複合機(プリンタ+スキャナ+コピー+ファックス+電話機)で、不調なのはその子機。普及型複合機だけに、コストはかかっていない。安物といえば安物。何から何まで載っかって3万円ちょい(だったと思う)でしたから。
 症状は、よくあるボタンの接触不良。購入後しばらくして、「切」ボタンがセンスしなくなった。でもまあ、切る時には、充電器に戻せばなんとかなるということで、不便は感じつつも、そのまま使っていた。
 それが、この3ヶ月ほど「3」のボタンがセンスしにくくなっていた。
 指を立てて押しこめばなんとかなるのだが、それでも3回に1回ぐらいは認識してくれない。
 で、この一週間ほどは、その認識率が10%程度にまで低下してきている。限界。これじゃ電話がかけられない。東京の番号はほとんどすべて3から始まるわけだから。

 ということで、昼過ぎ、川口のY電機に自転車を飛ばす。できれば修理を……と。たしか、オプションで買うと子機1台で8000円ぐらいしたはずだから。こういうものって、本体はやたら値引きしてるけど、インクとか付属品とかはモロな定価販売で売られていたりする。消耗品ぐらいにしか儲けどころがないという事情を反映した値段なのであろうか。ひどい。まあ、PS2用の8メガバイトメモリ(←ギガじゃありません。メガですよ。いまどき)がいまだに2000円以上で売られていることに比べれば、十分に良心的ではあるのかもしれないが。

 Yダ電機が修理をやってくれる、と、はじめからそう決めてかかっていたわけではない。ただ、あれだけの大規模店なんだから、修理スタッフの一人や二人置いていたってバチは当たるまい、とか、ちょっとそういう甘い夢を見ていたわけだね。昭和の人間だから、オレも。
 甘い夢でしたね。まさに。
 レジ横の携帯電話申し込みコーナーあたりでヒマそうにしている店員(男・アルバイト風)にアクセス。「これこれこういう症状なのだが」と、ボタンの接触不良について説明しつつ、修理の可否を問い合わせてみる。
「少々お待ち下さい。今、担当の者を呼んでまいりますので」
 待つこと3分少々。女性店員登場
「電話の子機の場合は、親機との通信がありますので、修理は親機も含めてということになりますが、それでもかまわないでしょうか」
 いきなり大げさな話になる。
「えっ? 単なるボタンの接触不良ですよ」
 と、こちらも必要以上に驚愕してみせる。
「……しかし、電話機の場合には、親子で組になっておりますので……」
「じゃあ、テレビのリモコンが接触不良でも、テレビとコミの修理になるわけなんですか? そんなべらぼうな話は聞いたことがありませんが」
「……すみません。いま、担当の者に話を聞いて参りますので」
 担当の者というのは、この場合、店の側で、対応を話し合うということなのだろうな。
 待つこと約3分。やや年かさの店員(男)があらわれる。
「申しわけありません。修理は、子機だけで大丈夫です」
 と、軌道修正。当然だよな。いくらなんでも、複合機をまるごと持ち込むなんてあんまりバカげている。

  •  それにしても、どうして彼らは、最初の段階で「親機コミで修理」なんていう無茶を言ってきたのだろうか?
     思うに、Yダ電機側の修理応接マニュアルは、以下のようなシナリオを想定していたのだと思う。
    客「電話の子機が……」
    店員「あ、これは、親機ごとおあずかりしての修理になりますね」
    客「修理には何日ぐらいかかるのでしょうか?」
    店員「一週間ぐらいはみていただかないと……」
    客「ええええ? 一週間も電話無しで過ごすなんて、無理ですぅうう」
    店員「いまでしたら、普通紙ファックスの子機付き電話が1万2000円でご用意できますよ」
    客「え? 1万2000円? 安いんですね。うーん、1週間待ちで、おまけに修理に何千円も取られるんじゃ……いっそ新しいのを買おうかなあ」

 とまあ、この台本通りで、新しいブツを買う流れに乗かってしまう人々も、それなりにはいるのであろう。振り込め詐偽にひっかかる人たちだって、相変わらず何万人単位でいるみたいなのだからして。
 でもね、店員君、あるいは、キミが、どこかの鬼派遣会社からマワされてきた、うたかたの使い捨て店員であるにしても、だ。だからって、客の側に苦境のツケを持って行って良いということにはならないと、オレは思うぞ。
 あるいは、もしかして、キミらが、一月何十時間のサービス残業を強いらていて、なおかつとんでもない売り上げノルマを背負わされているかもしれない件については、私とて、まるで斟酌しないわけではない。うん、事情はわかる。でも、オレの側にだってさしたる余裕があるわけではないのだよ。だから、キミらが用意した「修理→買い替え説得フローチャート」に乗っかってまんまとニューマシンを買うわけには参らぬのだ。わかってくれ。

土曜日の昼過ぎに、アロハ&ハーフパンツで現れた50男は、やっぱりまるっきりのIT音痴に見えるものなのだろうか。あるいは、縄文人ぐらいに。
で、話は続く。
「で、子機をお預かりした場合、メーカーの方に修理を依頼することになるわけですが、その前に手数料をいただくことになっています」
 と、店員君は、なにやら書類を持ち出してきて、説明をはじめている。
「は?」
 理解できない。何を言っているのだろう。
「つまりアレですか? 修理をするのはメーカーで、オタクは、間をつなぐだけということですか?」
「ええまあ。そういうことになります」
「で、そのことのために、メーカーの修理費とは別に、手数料を取る、と?」
「……ええ」
「つまり、マニュアルの後ろのところに載っているサービスセンターだかに私が自分で電話すれば、それで済むという話になりますよね」
「……ええ、そうですね」
 ……なんだかクレーマーみたいな感じに思われるのもナニなので、このあたりで矛を収めることにした。
「どうもお手数かけてすみませんでした。月曜日にでもウチからメーカーに直接電話してみることにします」
「……駐車券の方は大丈夫ですか」
「いえ、お気遣いなく。自転車なんで」
「どうもお役にたてませんで」
 と、最後はお互いに礼儀正しくあいさつをいたしましたことですよ。ええ。日本人って素敵だなあ。
 

 悪いのは店員ではない。
 おそらく、われわれが住んでいるこのハイパー消費資本主義の世界が、地球に優しくないということなのだと思う。
 エコ替え?
 関根君。キミは、最近ちょっとおかしいぞ。
 白熱電球を電球型蛍光灯につけ替える件については、私もおおむね「エコ替え」案に同意しようと思っている。
 でも、それにしたって、タマ切れまで使い続ける場合と比べて、いずれのケースがより省エネルギー的かつ省資源的であるのかを判断するためには、照明のスイッチング頻度と使用時間と電気使用量を細かく試算してみないと答は出せない。

 クルマのエコ替えは、話が全然違う。規模も値段も違うし、燃費を云々する以前に、クルマを一台生産するためにかかる環境負荷を計算しなければ話にならない。

 まだ乗れるクルマを、より燃費の良いクルマに買い替えるプランは、自動車会社の経営にはやさしい。でも、地球には優しくない。ドライバーにも。ガソリンスタンドにも。
 月間の平均走行距離が数千キロで、なおかつ、新しいクルマとの燃費格差がリッター当たり5キロ以上だというのなら、そりゃたしかに、買い替えた効果はあるだろう。でも、そんなのはレアケースだよ。それに、一般的に言って、燃費の改善は、クルマをスケールダウンしないと達成できない。同グレードのクルマだと、新型が多少低燃費傾向だと言ってもせいぜいリッター2キロ程度。あるいはもっと少ないかもしれない。
 一方、クルマをスケールダウンすることは、ドライバーにとって、かなり大きな心理的障壁を超えないと達成できない作業だったりする。うちみたいな横並び空気読み国家の場合は、特に。だってたとえばセルシオのオーナーが、次のクルマをカローラにできますか? いや、カローラでないにしても、ウィンダムぐらいでも、格落ち感横溢、負け犬認定確実でしょうが。おいおい、ミズムシのクスリに乗り換えかよ(藁)ですよ。
 いずれにしても、1トンの新しい鉄クズと一月数リッター程度のガソリンの節約が、バランスするとは、私には到底思えません。よって、クルマのエコ替えは欺瞞。っていうか、エコエコ詐偽だよ。トヨタ流の。

  シンプルマチコさん(←ニッサン・マーチのCMキャラ)も、ちょっとヘンだと思う。
「エコバッグでお買い物」とか言ってるけど、クルマで買い物に行ってたら意味ないだろ? 

 地球に優しいのは不景気。あと、恐慌と戦争と天災と少子化。疫病も。
 心構えとしては、貧乏と吝嗇が必須。最エコ。
 最悪なのはおしゃれ、流行、グルメ、モテ志向あたり。
 その意味では、原油を投機対象に金儲けをたくらんでいる悪党どもが、一番エコなのかもしれない。

 広告屋が提案するエコは、決して省消費の方向には向かない。
 エコ消費だとかいう、新たな消費を提案してくる。
 つまり、「パンが無いならケーキを食べればいいのに」的な、そういう発想だよね。
 クルマに乗ってエコバッグで買い物とか、世界中からセレブを集めて、エコを考えるイベントを開催して入場料の一部(っていうか、現場でのテキヤ商売の売り上げのそのまた一部だけど)を寄付とか。
 

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コメント

痛烈なヒデ批判ですね
全く同感です

投稿: 蜂助 | 2008/06/29 00:45

小田嶋さんがわが心はICにあらずで予言した
世界が実現しましたね。
ハッカーじゃなくて工場労働者だったけど
人件費じゃなくて物件費
人事部じゃなくて調達部
めでたしめでたし

投稿: nya | 2008/06/29 01:23

はじめまして。
いつも切れ味鋭いコメントに感心させられつつ、
愛読させていただいております。

ここ最近の「エコ産業」業界の押し付けがましい偽善の
大判振る舞いっぷりには辟易としておりましたので、
今回のエントリーには溜飲の下がる思いでいっぱいです。

どっかの電力会社ときた日にゃあ、
『CO2を出さない原子力発電!』とか謳ってますからね。
もうむちゃくちゃです。
そのうち、エコのためなら人まで殺しかねない勢いです。笑

どの業界も長引く不況と売り上げの上がらない現状に完全に
手詰まりで、詐欺まがいの方法でしか金儲けが出来なくなってきて
いるんでしょうか。世知辛い世の中です。

例の「TVクルーを引き連れた旅人」氏もむしろ、そういった手合いの
客寄せパンダ役でしょう。
本人の自覚がない分、むしろ気の毒な気もします。
ナム〜。

投稿: はらべこ次郎 | 2008/06/29 01:36

リモコンボタンの接触不良と同じだとしたら、
分解してボタンの裏にアルミホイルを貼れば直るようです。

「リモコン ボタン 接触不良 修理」 でググるといくつか出てきます。

あと、最高のエコは、人類の滅亡だったりして(笑)

投稿: まる | 2008/06/29 10:24

昨年の大晦日の購入ですと、通常の故障ではまだメーカー保証書の期限内なのではないでしょうか? それならば、購入店に子機とメーカー保証書を持っていけば、無料修理になり、かつメーカーへの送料等も不要、ということになるのでは。

投稿: 牛ガエル | 2008/06/29 11:39

「車で買い物エコバッグ」には本当に本当にムカ
ついてます!私はレジバッグはもらいます。だっ
てゴミ捨てに使うから。私には何十リットルもの
でかいゴミ袋は要らないんです。エコですから。
そして車は持ってません。あぁ。エコ!「車で買
い物エコバッグ」にエラソーな顔されるいわれは
ありません。

投稿: キリハラ | 2008/06/29 13:25

>まるさま

>「リモコン ボタン 接触不良 修理」 でググるといくつか出てきます。

 おお、偶然ですが、私、実はそのページにたどり着いて、昨日(土曜日)、自力修理にトライしました。
 星形ドライバ(裏蓋をハズすのに必須)も購入しました。
 で、開けてみたところ、子機のボタンはあのページで紹介されていたリモコンボタンの裏側よりも、かなりツクリが精密になっておりまして、アルミホイルを貼るようなスペースがありませんでした。っていうか、開けてみた感じで、私のような素人の力量を超えている感じがありありでした。

 残念。

投稿: 小田嶋 | 2008/06/29 15:08

>キリハラさま

>「車で買い物エコバッグ」にエラソーな顔されるいわれはありません。
 
 同感です。

 大雑把に言って、一人の人間が地球環境に対してかける負荷の総量は、その人間の消費支出の総額にほぼ正比例しているはずだ、と私は考えています。
 たとえば、より高級な牛肉には、より高栄養な穀物飼料が投入され、肥育のために通常の肉牛と比べてより長い飼育期間とより大量の労働力が費やされています。もちろん、高価なクルマはより高馬力なエンジンを備えており、その分だけたくさんの燃料を消費します。デカい家も、稀少な布地も、より手間のかかった料理も、すべては、より高度な経済活動(労働力と機械力。すなわち環境負荷を伴う生産の)の結果です。
 
 とすれば、何がエコで何が非エコであるのかについて、細かい議論をするよりは、単純に「ぜいたく」をいましめることが、最も合理的なエコ対策であるはずです。

 その意味では、二年かそこいらの間に地球4周分の飛行機移動を繰り返した(しかも道楽で)人間がいたのだとして、その彼は、より謙虚であってしかるべきなのであって、間違っても一般人に対して環境うんぬんの説教を垂れる立場にはないはずです。というのも、2年間で15万キロ移動した人間は、質素に暮らしているわたくしども普通の文明人と比べて、何十倍のエネルギー消費をしているからです。
 もちろん、旅そのものは無意味ではないし、私自身は、お金のある人が旅行することを非難しようとは思いません。
 でも、説教だけはやめてほしいわけです。
「キミら地べたに張り付いて暮らしているドメスティックなジャパニーズにはわからないだろうが、オレがこの目で見てきた世界では……」式の土産話は、ぜひそこいらへんの会員制のスナックで開陳してほしいものだと。

投稿: 小田嶋 | 2008/06/29 15:54

>牛ガエルさま

>昨年の大晦日の購入ですと……

 購入は「一昨年の大晦日」でした。
 保証期間中にクレームを入れておくべきでしたね。昨年の段階で既に多少接触が怪しくはなっていましたし。

 ご親切な助言ありがとうございます。

投稿: 小田嶋 | 2008/06/29 16:11

ははは
本格的な中田批判だ
僕の中で中田英はいわゆる中田英寿株式会社の社長でも株主でもない単なる広報担当という位置付けなので
彼についてはこうやってコメント欄で軽く触れられるぐらいでちょうどいいのかな?と思いました。

投稿: h | 2008/06/29 16:17

>hさま

>単なる広報担当

 悪くするとパシリかもしれません。「ヒデ」というブランドの。
 私は心配しています。

以下に、「読売ウィークリー」のために書いた原稿(タイムスタンプは06年12月26日)の末尾部分を再録します。

《画面を見る限り、サッカー界から離れた中田英寿氏は、選手時代の、あの、とりつくシマのない、ハードボイルドなスタイルを改めつつあるように見える。
 おそらく、殻の外に出るためには、固茹でのままじゃマズい、と、そういう判断なのだろう。うむ。良い傾向だ。
 とすると、ヒデは、殻を破って、いつか鳥になって飛び立つのだろうか。
 ……だと良いのだが。
「違うのか?」
 ……うん。料理されるかもしれない。
「料理? どういうことだ?」
 ……目玉焼き。
※オチが分からなかった人は、深く追及しないでください。どっちにしても、どうせ半熟なオチですので(笑)。ええ。》

投稿: 小田嶋 | 2008/06/29 17:07

うーん、修理に関してですが、「メーカー以外が勝手にいじったら保証書が効かなくなる(それによって故障した可能性が否定できないので)」みたいな理由から、販売店側では弄らないということにしてるって側面もあると思います。
このヤマダの対応はまだ良心的で、店によっては無意味な手数料がかかってることを知らせないところもあるとか。

結局のところ、メーカーでも基盤ごと交換しちゃったりするんですし、初期不良で交換する場合以外は直接サポセンに電話しちゃった方が得策でしょう。

投稿: LIK | 2008/06/29 18:29

近い将来白熱光電球が本邦では製造終了するそうですね。これに対応すべく私のバイト現場の館内照明(24時間常時点灯)の60w白熱電球を順次蛍光型電球に交換しています。その切り替えを開始したのが昨年7月からです。消費電力1/4、耐用時間6倍と謳われています。ところが先週まですでに12個もだめになっているのです。今年1月で5個も壊れた(つまり半年もたなかった)時点でメーカーに申告すると、現物を返品してくれと言うので指示に従い、代替品が送られて来ました。その後検査報告書という極めてまっとうなレポートが届いたのですが。それによると考えられる原因として、1.センサー対応で頻繁なオン・オフのある場所に設置されている。2.供給されている電圧の増減(変動)による影響。3.密閉された器具の中に設置。と解説されています。私の居る現場の場合、このいずれにも該当しません。電圧の増減が気になりますが、どこかの半島国家ならともかく、東京電力が一般需要家に供給している電力が使用器具にダメージを与えるとは考えにくいのです。
一般電球の10~15倍の価格で市販されている「蛍光型電球」は現状では未完成工業製品と思わざるをえません。

投稿: 丹沢山人 | 2008/06/29 18:45

ええと、ちょっと雑感。

「親機ごとお預かりして・・・、」
これは、単に店員の頭が悪かっただけでは?
このような店員には、買換えフローチャートが実現できるような接客能力はないでしょう。

そもそも、小売店に修理を持ち込むのはセンスが悪いですぞ。
小売店には修理の当事者能力はありません。
というか、売りっ放し。そういうものです。
安値以外期待してはいけません。
サービスセンターに連絡するのがスマートでしたね。

トヨタのエコなんとかコマーシャル。
あれを見かけると、吐き気がします。まじで。
猫を抱えて、なんとかにゃ~、とか言ってるタモリには特に。
あの四ヶ国語マージャンは何だったのでしょう?
当時、私は尊敬さえしたのです!!(笑)


投稿: ベガルタファン | 2008/06/30 09:56

good
『エコエコ詐欺』・・・なんてすばらしい言葉でしょう。
ホント、本質を見誤っているエコ詐欺が多発してますよね。
実際気づいていない?踊らされている?消費者も少なくないようですが、
気づいている人も少なからずいるわけで馬鹿にするな!と声を大にして
叫びたいですね。。でも最も踊らされている戦犯がマスコミである事は
自明でなかなか声が大にならないのが残念です。

小田嶋サマの憮録は痛快です。

投稿: ゆうじん | 2008/06/30 14:47

メーカーへの送料をお客に負担させるのって、ヨド○シでは廃止しましたよ。
修理費見積もりで想定以上の料金を言われた客が、修理辞め+引き取りに来ない→結局ヨ○バシが送料を回収できず負担+品物の破棄代負担になりますんで。

投稿: ありゃまぁ | 2008/07/05 21:01

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