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2004/11/12

テンション

 紳助の事件について、書くべきことは既に書いた(今週号のYomiuriWeekly掲載分は、雑誌が店頭から消える頃にでもアップしようかと思っています)。いまさら付け加えることはない。

 ただ、紳助を擁護する人々の発言の中に、気になる言葉があったので、ちょっと掘り下げてみたい。

「本番前の演者のテンションを下げる行為だけは、誰がなんと言おうと絶対にあり得ない」「物創りのハイテンションな現場で……」「……紳助さんのテンションを下げてしまったのではなかろうか。打ち合わせの中、ずっと心配でした」
 出典(注:上記「」内は、それぞれ別の人間による別の発言です。つまりソースは3種類あります。)については、反論が来たりすると面倒なので、明かさずにおくことにする。肝心なのは、発言の内容であって、誰が言ったかではないわけだし。
 この「テンション」なる言葉は、おそらくテレビ制作現場における頻出単語なのであろう。
「おまえどうでもいいけど、本番前にテンション下がるようなこと言うなよ」
「5分前です。テンション上げて行きましょう」
「ってか、地を這うようなテンションでそういうこと言われてもなあ」
 ……そうですか。テンションねえ。
 つまり、アレですね。制作者および出演者が、繊細微妙かつ高度な精神的境地に到達しているのでなければ、良いモノは創れないよ、と、そういうお話ですよね。
 はは。
 あなたたちは何様なんですか? と言いたいな。ぜひ。
 何を芸術家ぶっているのか、と。
 自分のかかわっている「物創り」を、何か特別で高尚な作業だと思い込んでいる人間が、世間に向けて自分の偉さをアピールしている、と、あたしにはそういうふうに聞こえるな。
 いいですか、クリエイターのみなさん。
 夕食の献立を考えている主婦だって、出勤前に今日の巡回ルートについて思いをめぐらせている営業マンだって、みんな自分なりには集中しているわけで、誰もが、できれば集中をさまたげられたくないと思っています。
 でも、多くの人々は、歩きながら考え、考えながら手を動かし、手を動かしながら周囲の声に耳を傾けなければならない立場に置かれている。当たり前の話です。
 オレらパンピーは、そういうガチャガチャした空気の中で、ものを考えたり、作業を進行させたり、何かの準備をしたりして、そうやって毎日を生きている。
 じゃあ、テレビの人たちは特別なんだろうか?
 冗談じゃない。
 そりゃ本番前は緊張するだろうが、それもまた商売のうちだという、それだけの話じゃないか。
 君たちのうちの誰かが、ちょっとしたことで集中を乱しがちなのだとしたら、その理由は、彼が極めてデリケートな孤高の境地にいるからというよりは、単に発想に行き詰っているからか、そもそも集中力が希薄だからだ。

 どこだかのプロゴルファーが、ショットに集中する余り、飛行機が真上を飛んでいたことに気づかなかったというエピソードを聞いたことがあるが、実際、ゴルフの世界では、ちょっとしたことで集中を乱されてしまうゴルファーは、ヘボという烙印を押されることになっている。
 テレビの現場であっても事情は変わらない。
 よってたかって、周囲から腫れ物に触るようにしてもらわないと物が創れないクリエイターがいるのだとしたら、要するにそいつには才能がないのだ。
 物作りのハイテンションな現場だと?
 笑わせてもらっては困る。
 弘法は筆を選ばない。雪舟は柱に縛られながら足で絵を描いた。レノン&マッカートニーは移動中の車の中で歌を書き、ミスター・ボージャングルズは納屋の軒先で新しい振り付けを考案した。
 オレだってそうだ。事務所に通っていた当時は、バイトの兄ちゃんたちが後ろからいきなり話しかけてくる中で原稿を書いていたし、子供が小さかった頃は、5歳児にアタマを蹴られたりしながら打ち合わせの電話に出ていた。それで何の不都合があったわけでもない。
 勘違いしないでくれ。私は、自分を弘法大師やビートルズと同格に置きたくてこういう話をしているのではない。制作環境やメンタルコンディションについてグダグダ言うヤツはヘボだ、と、そのことを言いたいだけだ。
 
 バラエティー番組の司会者をとりまく空気がピリピリしているのは、彼の芸に対する執念がオーラを発しているからではない。単に権力が周囲を威圧しているだけだ。

うひゃあ!…紳助さんのテンションを下げてしまったのではなかろうか。打ち合わせ中、ずっと心配でした。考えすぎ、と思われるかもしれません。でも、番組の本番直前のメイン司会者の神経は普通ではないのです。莫大な予算をかけ、たくさんのスタッフが時間をかけて準備をした番組を、最終的に面白くするもしないも自分次第なのだというプレッシャー、そこから生まれるストレスの大きさは、想像を絶するものがあるはずです。番組の評判が悪ければ、すべての責任を自分が背負わされても仕方がないという覚悟とともに、常に真剣勝負。ゲストで出演するのと、番組を仕切る立場ではワケが違います。
   ……と、こんなふうに裏方が前の人間を甘やかすからいけないのだよ。  問題はテンションの高低やあいさつの出来不出来ではない。  スターという神話的存在を仮定しないと現場がドライブしないのは、芸能界がサル山構造的な病理におかされているからなのであって、テンション云々は、ボスのご機嫌取りをしている連中の弁解ないしは、照れ隠しに過ぎない。  ついでに申せば、テレビの制作現場が、「あいさつの出来ない人間」「空気を読めない人間」を異常なほどに嫌うのは、彼らの世界が上意下達の身分制秩序に支配された封建社会であるからにほかならない。

 2ヶ月ほど前だったか、偶然に見た深夜番組で、関西の若手のお笑いの連中が「憧れ芸人について語る」だとかいうテーマでトークを展開していた。
 記憶では「憧れ芸人」と、テロップが表示されていた。
 なんという恥ずかしい構成。
 いい若い者が、会社の先輩を誉め倒しているのだ。しかも、無頼な口調で、自らの率直さを誇るみたいにして、だ。
 その、身内ボメの、業界内ヨイショの、何の工夫もない土下座トークを聞きながら、私は確信した。少なくとも関西のお笑い芸人の世界は、どうしようもない支配・隷従、小突き回し・尻尾振り、威張り散らし・おべっか使いの世界になっている……ははは。大論文になってしまった。
 さあ、そろそろテンションを落として仕事に戻ろう(←棒読み)。

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コメント

内田樹さんのページを見ていて、お名前を知りました。図書館で『仏の顔もサンドバッグ』を借りて、「静かな股間の」というフレーズを読んで、地雷に触れたぐらい笑ってしまいました。
 本題。このコメントに賛同します。「僕、特別」とでかい事を言える様な芸人は今のところテレビには出ていません。
 志ん生までかな。まぁ、あの人はそんな事は言わなかったけど。結局、増長させるのは周りなのだなと、自分の周囲を見ていても思います。
 今度は、本を買うつもりです。(金ができたら・・) 

 いま、鬱で休んでいるので、笑う事ができてとても嬉しいです。

投稿: 漫望 | 2004/11/12 21:52

 このテンション論は、「週刊新潮」11月18日号」山田美保子「秘密の花園」連載126号に、似た話が載っているという、記事の抜粋が2ちゃんねるのあちこちにアップされていますが、これあれですね、セクハラ事件での典型的な同性の反応ですよね。
 まず同性から、「空気読め無い奴」、こんな奴がいるからまた女性の社会進出が阻害されると叩かれる。

投稿: えいじ | 2004/11/12 22:31

 フェミの人たちが黙っているのが不思議ですね。
 女の敵は女。
 フェミの敵はフェミ。
 マネの敵はマネ。
 下っ端の敵は下っ端。
 と。

投稿: 小田嶋 | 2004/11/13 08:19

違和感を感じたので書き込みます。

小田嶋さんの仰ることも分かります。しかし、環境やメンタルコンディションが創作活動に大きく影響を及ぼすのは事実です。巨匠の中にもいくらでも「環境」に拘る人はいて、例えば筒井康隆などは筆をとる前に人払いをし、部屋の扉に「目下虚構中、何人たりとも立ち入りを禁ず!!」と書いていたそうです。小田嶋さんの論だと、筒井センセイは才能の無いヘボなんでしょうか?

違うでしょう。おおざっぱで豪放で才能のある人もいりゃデリケートで繊細で腫れ物を扱うようにしなきゃならん才能もいるってだけ。小田嶋さんが前者らしいということは文章を読んでいて感じましたが、それが後者を否定する理屈となっているのはなんだかなあと思います。体育会系の発想で「才能」という目に見えないモノを測ることには限界があるのでは。

上のエントリーを見た後の話ですが、僕はこの若手Dの話はすごく良く分かりました。暴力を肯定するわけではないしそれなりの処罰を受けるのはやむないだろうけども、しかし本番前に迂闊な行動をしたマネージャーにも非は間違いなくある。

投稿: KIND | 2004/11/13 09:19

 確かに、ご指摘の通り、制作環境に対して神経質であるか否かは、才能の有無が決める問題ではありませんね。クリエイター個々人の個性によるものだと思います。
 とはいえ、私は、いわゆる「生みの苦しみ」というお話(表現者の苦吟にまつわる数々のエピソード)は、半ば以上は神話であり、創造的な職業に就いている人間の特権意識に基づく一種の一人芝居なのだ考えています。
 だって、創造というのは、喜びであるはずですから。
 エラそうに特権的苦吟をひけらかしてるんじゃねえよ、と。
 ですから、私は玉子焼きを焼く時みたいに、なるべくケロリと原稿を書くようにしています。
 筒井先生に比べて志が低いだけだという可能性はありますが(笑)。
 
 ともあれ、周囲の人間がクリエイターの制作環境を尊重するかどうかは、そのクリエイターが繊細であるかどうかよりも、彼が権力的な威圧をふるっているかどうかにより大きくかかわる問題です。
 ということは、この構成作家は、やっぱり紳助を甘やかしている(というか、王様扱いにしてごきげんをとっている)のですよ。

 もっとも、被害女性が、本番前のセンシティブな状態の島田司会者に、無遠慮に話しかけたのであるとすれば(←これだって仮定に過ぎないわけですが)、この構成作家氏の言う通り、彼女にも相応の非はあると思います。
 でも、そうだとしても、「いま、仕事中じゃ、だまっとれ」とでも、一喝すれば済む話ではありませんか。

 仮に、マネージャー女史が職業的な無知と、社会人としての無神経という二つの罪を犯したのだとして、それに対する罰は、職務上の叱責で足りるはずです。
 一方、島田司会者が発動した暴力は、無知とか無神経みたいなありがちな逸脱行動とはまるで次元の違う、歴とした犯罪です。
 
 とすれば、両者の罪を並べて相対化するなんてことは、到底できません。

 そういうわけで、私としては、構成作家氏の主張のうち、「女性にも非はある」というところまでは、認めるにしても、それ以上(だから、島田容疑者が怒ったのもやむをえない。あるいは、内々に話をつける余地があったはず、ぐらいな)のところは、認めることはできないわけです。
 まあ、KINDさんの意見も、私の感想とさほど遠くないところにある感じはしますが。
 そうです。これは、KINDさんのコメントに対する、反論ではありません。
 あくまでも補足説明だ、と、そういうふうに受け止めてください。ではでは。

投稿: 小田嶋 | 2004/11/13 10:14

ただ、紳助を擁護する人々の発言の中に、気になる言葉があったので、ちょっと掘り下げてみたい。


→ウケル(笑)

投稿: さざなみ | 2004/11/13 12:39

あちこちで騒いでますが、はっきり言えば「両方が悪い」のでしょう
島田紳助何も考えずに手を出すとは考えられません。
そこには我々の知らない言葉の応酬があったと容易に想像が付きますが、結果は手を出してしまった「島田紳助の負け」って事でしょう。
「負け」を宣言し、自らの身を削る行動(自粛で金も入らなくなるし、賠償金の可能性もあるでしょう)で示した島田紳助に対して、いまだに喧嘩をやめる気がない女性マネージャー
参考リンク→http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/p-et-tp0-041113-0005.html
まあ、会社はクビになるだろうし、金をできるだけふんだくろうって気持ちがわからなくもないですが・・

投稿: とおりすがり | 2004/11/13 18:06

 >通りすがりさんへ。
本来なら、放置すべきレベルの文章ですが、特別にコメントすることにします。
あなたのためにではありません。被害者の名誉のためにです。

> あちこちで騒いでますが、はっきり言えば「両方が悪い」のでしょう


 争いごとである以上、双方に非(相手側から見て)があるのは、むしろ当然です。おそらく、被害者の側にも、何らかの落ち度(←落ち度です。違法性ではありません)はあったと思います。
 ただ、問題は、いずれの側の行動に違法性があったかということであり、どちらの側に主たる責任があるのかということです。
 「盗人にも三分の理」という文脈の中で言うなら、島田紳助の側にも言い分はあると思います。当然、その事情は裁判の場で情状として酌量されることでしょう。それ以上でも以下でもありません。

> 「負け」を宣言し、自らの身を削る行動(自粛で金も入らなくなるし、賠償金の可能性もあるでしょう)で示した島田紳助に対して、いまだに喧嘩をやめる気がない女性マネージャー……

 島田紳助の側が「負け」を認めているのは、彼なりの計算の結果であって、法の場で争っても勝ち目が無いと判断したから(とはいえ、記者会見では、事実関係について被害者側の証言とは違うことを言っていますが)ではないでしょうか。
 細かい事実関係については、今後の裁判の帰趨を見守るほかはありませんが、島田紳助が「自らの身を削る行動を取っている」と見るのは、早計だと思います。
 彼が負けを認めたのは、この状況で負けを認めないと失うものがさらに大きくなるという、そこのところを彼なり計算したからで、謹慎の決断も、身を削って被害をかぶったというよりは、被害を最小限に抑えようとする意図からのことと想像されます。

 被害者側が喧嘩をやめようとしないという言い方もどうかしていますね。
 訴訟を起こしている当時者である以上、事実関係を争うのは当然ではありませんか。
 島田紳助の側が、喧嘩をやめたいという意向を匂わせているのは、別に彼が平和主義者だからでもなければ、人格円満だからでもありません。単に法的に不利だから、と、そう考えるのが自然だと思います。
 この程度のことがおわかりになりませんか?

>まあ、会社はクビになるだろうし、金をできるだけふんだくろうって気持ちがわからなくもないですが・・

 被害者が金目当てということを第一に考えるなら、刑事告訴をする前の段階での示談を選択したはずだと思います。
 被害者の立場を貶めることで、何かあなたに利益があるのでしょうか。
 他人のblogのコメント欄とはいえ、このページにはかなりの数の読者がいます。
 無責任な中傷をして無事で済むかどうかは(ry。

投稿: 小田嶋 | 2004/11/13 19:04

きゃー、脅迫されちゃったわ
こわいわー


と、釣られて見る

投稿: とおりすがり | 2004/11/13 20:20

>とはいえ、私は、いわゆる「生みの苦しみ」というお話(表現者の苦吟にまつわる数々のエピソード)は~

「玉子焼きを焼く」どころか「身を削って文章を書いている」とまで編集者に言わしめたご亭主が、このようなコメントを書かれたのは少々意外に思いました。
「クリエイターとはかくあるべきだ」という提言、もしくは理想論として受け取っておくことにします。

投稿: いではつき | 2004/11/13 21:43

頭の悪い同姓同名がいますね。
どうも擁護している周りの連中がボロが出してる気がします。
マスコミもチクリチクリと中傷紛いの記事を出してますね。
さっさと裁判やって、結審してくれればいいのに。

投稿: 通り縋り | 2004/11/13 22:57

チンピラ芸人がまた何かほざいてますね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041113-00000011-ykf-ent

>仮に謹慎が1カ月や2カ月伸びても、どってことのないお金持ちだが、問題は本人が謹慎期間を「納得のいく決着がつくまで」と周囲に話していることだ。
筋が通っていませんね。
真に反省しているなら、謹慎期間は「被害者のマネージャーが何とか芸能界復帰を許してくれるまで」でしょうが。
勿論、公式なコメントにこそ出ていないものの、マネージャーの内心は「二度と芸能界に復帰しないで欲しい」でしょうが。

明大・一場を永久追放できない日本プロ球界、島田紳助を追放できない日本芸能界。
どっちも腐りきるところまで腐りきってますから、この際膿を全部出してスッキリした方がいいようです。

>元吉本興業常務でフリープロデューサーの木村政雄氏は「一連の事件で本人が精神的にめげてしまわないか。謝罪会見でも引退を口にしてたほどだから、展開次第では本当に引退しかねない。それが芸能界には一番の損害」と話している。
紳助の引退を損害としか考えられない芸能界、それが日本の芸能文化には一番の損害です。

投稿: 五月原清隆 | 2004/11/14 00:21

DV問題と似てますね。

 DV加害者は
「確かに殴ったのは悪かった。でも彼女も言葉で僕を
傷つけたんだ」

 問題なのは『言葉』に対して『暴力』で応えたという
そのことそのものなんですが。

「暴力は良くない」
けど
「俺が頭に来たら殴るのは仕方ない」
と思っている男の人ってまだまだ多いんでしょうね。

投稿: けろり | 2004/11/16 20:35

男と決め付けてはならない。DV加害者は男にも女にもいる。
”男が女に手を上げてはイケナイ”と、耐え続ける男もいる。

投稿: 通り縋り | 2004/11/17 00:13

 動物園では、ライオンは檻に入れてあり、人に危害を加えないように、配慮がなされています。
 テンションを高めるために「空気を読めない人間」に話しかけられるとつい暴力を振るってしまう島田紳助のような人間が、番組制作上どうしても必要だと言うならば、大阪市北区の朝日放送2階控室のような公衆の往来のある場所ではなく、テレビ局の中に別室をつくって隔離しメンタルコンディションを維持してもらうような配慮が制作関係者には必要なのではないでしょうか。
 筒井康隆氏に関するコメントでは、筆をとる前に人払いをし、部屋の扉に「目下虚構中、何人たりとも立ち入りを禁ず!!」と書いていたとのことで、筒井氏ご自身が、人に迷惑をかけなくて済むような配慮をなされているということだと思います。(筒井氏をライオンにたとえるつもりはありません。)

投稿: かっぱ | 2004/11/17 12:30

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